先日、51コラボさんの主催で開催された「ツキとお金の黄金法則」に講師として参加させて戴きました。金運アップに関するお話は、これまでにも数回行っておりましたので、意識と波動を上手に活用して金運を上げる方法を今回もお話させて戴いたのですが、その話をするなかで自分自身にも気づきがあったのです。

国際波動友の会会員サイト
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先日、51コラボさんの主催で開催された「ツキとお金の黄金法則」に講師として参加させて戴きました。金運アップに関するお話は、これまでにも数回行っておりましたので、意識と波動を上手に活用して金運を上げる方法を今回もお話させて戴いたのですが、その話をするなかで自分自身にも気づきがあったのです。

昨年より、神奈川歯科大学大学院にて、統合医療学講座が開催されています。IHMの波動インストラクターでもあり、統合医療SDMクリニック院長の川嶋 朗先生が講座長をされています。

これは、波動測定器と「13の月の暦」の両方を、長期に渡って実践的に使って来た私にしか解らない感覚かもしれませんが、ルパート・シェルドレイクが唱えた形態形成場という考え方を参考にすると、何となくイメージして頂けるかもしれません。周波数やコード、動的な行動パターンなどを含むあらゆるタイプの共鳴が、波動的な現象には関わっているからです。

今、世界の心理療法の主流は認知行動療法となっています。しかし、認知行動療法は、自分で自覚出来る思考の修正は出来るのですが、それよりも深いレベル、胎児期から始まって幼少期、生い立ち過程で出来た心の傷の痕跡から生じた思考パターンの解決までは至らない場合がほとんどです。

自己組織化とは、無秩序から秩序に変化するプロセスを指します。自己組織化は、原子・分子から社会構造、宇宙全般にもあらゆる事象に当てはまります。

今でも音楽を聴くことや楽器を演奏することは楽しみの一つですが、ドラムを演奏する時に気になっていたことは「共鳴は有効でもあるし不要でもある」ということです。静かな曲の時などに他の楽器の音とドラムの打面フィルムが共鳴し合うので抑えたりしていました。

私がセミナーをする時に、次元の話をよくします。なぜならば、波動測定で拾い出している情報は、エネルギーの世界の情報であり、私たちの意識の世界の情報だからです。 意識の世界の仕組みを知り、そして把握することで上手にその世界を活用することが出来る様になるのです。

船井流経営法の「長所進展法」とは、長所を伸ばしてゆくと短所が目立たなくなったり、消えてゆくという、とてもユニークな経営手法です。舩井幸雄先生の著書で幾度も紹介されていますので、ご存知の方も多いことと思います。「良いところをもっと良くする!」本人が得意な部分、自信を持っている部分にさらに磨きをかけるわけですから、とても熱心に取り組んでいけますし、短い時間で成果を発揮しやすくなるわけです。


渦について考察するにあたり、その動きは重要な要素となります。つまり回転です。その結果、渦になります。回転し螺旋を描き密度が高まり渦になります。この中で螺旋が少し特殊なのです。回転は止めてしまうと消滅してしまいます。