『HADO LIFE』2026年春号 会報誌

祝・IHM創業40周年記念

前回の会報誌でもお伝えしましたが、株式会社IHMは、本年で創立40周年を迎えることとなり、11月7日(土)に東京・浅草橋のヒューリックカンファレンスホールにて40周年記念イベントを開催いたします。当日は、これまでの40年間でお世話になった皆様をお招きし、さまざまな方々にお話をいただければと考えております。すでに数名の方にはご出演のお願いをしており、その中でも、近年YouTubeなどで大変注目を集めているエコビレッジビルダーの山納銀之輔さん(通称銀ちゃん)にもご登壇いただくことになりました。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 波動

場のエネルギーと江本イズム

江本勝会長が伝えてこられた「水」と「波動」の教えは、今や科学とスピリチュアルの架け橋として、世界中の人々に勇気を与えています。今回は、私たちの生活の質を根本から変える鍵となる「エネルギーフィールド(場のエネルギー)」について、最新の視点と江本イズムを融合させながら、じっくりと紐解いていきましょう。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 波動 波動機器

宇宙に充満する氣、オルゴンエネルギー

今回皆様にご紹介するオルゴン・ジェネレーター。発明者であるカール・ウェルツさん。オルゴンの発見者であるヴィルヘルム・ライヒの弟子ではないけれど、研究に関心があり、オルゴナイトの進化したバージョンが出来ないかという探求から1991年にスタートしました。当時、ヴィルヘルム・ライヒが活用した時代のオルゴナイトは構成する層の数が少なかったので、パワーが非常に限定的だったのです。チェンバーとかヒーリングの装置。または、アキュムレーターという声域を吸収するためのの装置、オーガニックの素材と密な形の素材が重なると吸引力が強くなるので、その層の数を増やすレシピが出来たのです。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 波動 癒し・スピリチュアル

「場」が変われば人生は動き出す

波動研究22年、古神道修行17年の実践を重ねてこられた、空間波動研究家の阿蘇安彦さんにお越しいただきました。阿蘇さんは、1級電磁波測定士としての視点と、イヤシロチ事業の実践、波動機器の普及、古神道や祭祀の叡智を融合させ、「場」を整えるということを現場レベルで探究されてきました。 今日の対談が、皆様にとって「自らの空間をパワースポットにする」という気づきのきっかけになることを願っています。

『HADO LIFE』2026年春号 エモト・ピース・プロジェクト 会報誌

聖霊や神々様が宿る「喜界島」

令和8年が明けて間もなく、1月9日から12日まで鹿児島の離島で、奄美大島の最も北西部に位置する小さな島「喜界島」に初めて行ってきました。奄美大島からプロペラ機に乗り、離陸したかと思うとすぐに着陸態勢に入り、飛行時間がわずか20分にも満たないほど近くにあり、面積は57キロ弱、周囲は49キロ程、そして人口は現在6000人に満たないとても小さな島です。

『HADO LIFE』2026年春号 シュタイン亜希子 会報誌

エネルギー・場・磁場という 感覚について

皆さま、新年が明けまして無事に節分・立春も過ぎ、本格的に今年の干支である丙午の年に突入いたしましたね。皆さまが生活している場所ではもう春を感じられていることと思います。私はオーストリアのアルプスの山々がそびえたつ大自然の中で毎日いろんなことを感じながら過ごすことが出来、とても幸せに思います。というのも、私がまだこの土地に馴染んでいなかったころ、周りの住民(長く地域に密着して生活してきた人たち)が道端で何気なくかわす会話がとても信じられませんでした。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 数霊マイスター・ヨッシーの続・数霊の法則 波動

家土地の浄化を行う

通常の波動カウンセリングは、人の測定を行い波動の乱れを調べます。そして、その乱れを修正して、本来のエネルギー状態に戻すための波動コードを拾い出して、波動水を作ります。そこで考えたいのは、人の波動を乱す原因にはどのようなものがあるのでしょうか?