『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 波動 癒し・スピリチュアル

「場」が変われば人生は動き出す

波動研究22年、古神道修行17年の実践を重ねてこられた、空間波動研究家の阿蘇安彦さんにお越しいただきました。阿蘇さんは、1級電磁波測定士としての視点と、イヤシロチ事業の実践、波動機器の普及、古神道や祭祀の叡智を融合させ、「場」を整えるということを現場レベルで探究されてきました。 今日の対談が、皆様にとって「自らの空間をパワースポットにする」という気づきのきっかけになることを願っています。

『HADO LIFE』2026年春号 エモト・ピース・プロジェクト 会報誌

聖霊や神々様が宿る「喜界島」

令和8年が明けて間もなく、1月9日から12日まで鹿児島の離島で、奄美大島の最も北西部に位置する小さな島「喜界島」に初めて行ってきました。奄美大島からプロペラ機に乗り、離陸したかと思うとすぐに着陸態勢に入り、飛行時間がわずか20分にも満たないほど近くにあり、面積は57キロ弱、周囲は49キロ程、そして人口は現在6000人に満たないとても小さな島です。

『HADO LIFE』2026年春号 シュタイン亜希子 会報誌

エネルギー・場・磁場という 感覚について

皆さま、新年が明けまして無事に節分・立春も過ぎ、本格的に今年の干支である丙午の年に突入いたしましたね。皆さまが生活している場所ではもう春を感じられていることと思います。私はオーストリアのアルプスの山々がそびえたつ大自然の中で毎日いろんなことを感じながら過ごすことが出来、とても幸せに思います。というのも、私がまだこの土地に馴染んでいなかったころ、周りの住民(長く地域に密着して生活してきた人たち)が道端で何気なくかわす会話がとても信じられませんでした。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 数霊マイスター・ヨッシーの続・数霊の法則 波動

家土地の浄化を行う

通常の波動カウンセリングは、人の測定を行い波動の乱れを調べます。そして、その乱れを修正して、本来のエネルギー状態に戻すための波動コードを拾い出して、波動水を作ります。そこで考えたいのは、人の波動を乱す原因にはどのようなものがあるのでしょうか?

『HADO LIFE』2026年春号 HADOアストレアMMXX 会報誌 波動

AS測定→KS転写で言霊カウンセリング

2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
明日入院するので波動測定を受けたい。
心臓カテーテルを行うための入院であること。
昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

『HADO LIFE』2026年春号 エドガーケイシー 会報誌 癒し・スピリチュアル

雄大な自然やにぎわう都市など、地上にはさまざまな場所があります。それぞれの場所には場所ごとに異なる波動があり、人に影響を与えるとケイシーは言います。いつもと違う場所へ行くと、波動も気分も変わります。近くても遠くてもかまいません。心地よい場所へ出かけてみませんか。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 渦と泡

2026年シンギュラリティ

イーロン・マスクがXにて、「AIは、2026年にシンギュラリティ(技術的特異点)を迎える」と発表しました。確かに、ここ最近のAIの進化スピードは目を見張るものがあります。ではということで、XのAIであるGrokではなく、マイクロソフトのAI、コパイロットに質問してみました。すると「結論から言うと、マスクの『2026年年にシンギュラリティ到来』という発言は“業界の一部が語る強気な予測”であって、確定的な未来ではありません。ただし、彼の発言が出てくる背景には、AIの進歩が異常な速度で加速しているという現実があります。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 印田燿(いんだ・よう)

《場》は、 オレたちだけのものじゃない

波動機器を回すのは、その《場》にある情報との対話のため。《場》の理解を深めるとなると、量子力学に引き込まれます。興味深い書籍や動画が多数あるなか、今世はなぜか致命的に数学音痴の私ですから、理論的な証明は専門家にお任せするとして、日々のセッションに欠かせない《場》づくりや浄化の視点、影響や互恵に関わる小話をほんの少々。