2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
*明日入院するので波動測定を受けたい。
*心臓カテーテルを行うための入院であること。
*昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
*その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

国際波動友の会会員サイト
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2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
*明日入院するので波動測定を受けたい。
*心臓カテーテルを行うための入院であること。
*昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
*その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

フランスでは、もともと2つの別々であった存在があたかもひとつの存在のように調和した状態になることを詩的に「Mariage」(マリアージュ)と表現しました。今の言葉としての意味は、1「結婚」、2「飲み物と料理の組合せが良いこと」などになります。IHMスマイルで行っている波動カウンセリングは「本質(魂)と体」を調和した状態を目指しているマリアージュを提案しているものです。更にHADOアストレアMMXX測定とMRAコード転写という別々に存在する機器を調和させたことも波動機器のマリアージュと言うことも出来ます。

HADO KAIZENされたお客様をご紹介したいと思います。お母様とご自身の体調不良が波動測定によりすっかり改善されました。お話をお伺いする中で、お父様が始められた「医療廃棄物処理」のお仕事。まだ環境などへの取り組みも一般的ではない時期から未来の環境を考えて始められたのです。その中で培った健康へのアプローチとして草津のウェルネスリゾートホテル事業。ご自宅での出張波動測定の様子とご本人によるお話をお送りいたします。

株式会社IHMは、来年2026年に創立40周年という大きな節目を迎えます。ここまで歩んでこられたのは、日頃より支えてくださる会員様やお客様、取引先、そしてともに歩んできたスタッフ一同や先輩方のおかげです。今回この記事を書きながら、今日までの歩みを振り返り、IHMの未来に思いを馳せております。深い感謝の気持ちとともに、その軌跡を皆様と分かち合いたく存じます。今回は、創業者・江本勝の活動の軌跡、波動技術の進化、そしてIHMのこれからについてお伝えしたいと思います。

HADO KAIZENプログラム講座がバージョンアップして、新しい手法を公開しています。波動カウンセリングを受けられたお客様のデータ集計をしたところ、改善率が過去の手法に比べて大幅にアップし、カウンセリング時間の短縮にも繋がっています。

木内鶴彦さんは内臓破裂で臨死体験をされたのですが、医師による死亡診断書が発行されたことから死亡体験と言った方が正確かも知れません。この出来事についてはジャーナリストの立花隆さんが『証言・臨死体験』(文藝春秋刊)にも記述がされています。

江本博正(えもと ひろまさ)
1976年名古屋生まれ。アメリ力の大学を卒業した後に、(株)アイ・エイチ・エム入社。その後、海外事業部、ロサンゼルス支店支店長などを経て2014年、故・江本勝の後を引き継ぎ(株)アイ・エイチ・エム代表取 締役就任。
大木義昭(おおき よしあき)
国際波動友の会会員から、IHM-LTC(愛と感謝を世の中に循環する会)を経て、2011年3月(株)IHM入社。企画営業部長を経て、2014年3月IHM取締役副社長に就任。2016年2月、IHM-HADO部門を継承する合同会社IHMスマイル代表就任。

私が2011年にIHMへ入社した役職は業務部長でした。これは、IHM社全体の再スタートを行いたいという江本先生からの要望でした。3ヶ月程で社内活動の方向性が整った後、企画営業部長に任命されました。その1つの企画が「意識・波動・水」をテーマにしたイベント企画でした。I(意識)H(波動)M(水)ですので。 大枠としては江本先生とゲスト1名でジョイント講演会を行うことになりました。

今年の夏、波動測定を定期的に受けているIさんから連絡が入りました。次回予約日を友人に譲りたいとのことでした。その友人とは病院で膵臓癌ステージ4と診断されて動揺されていたので波動測定を受けることを勧めたいとのことでした。波動測定については、Iさんから友人に説明をして理解してもらったとのことなので私は承諾しました。

原因波動の特定は「波」の測定結果表示になります。
霊障波動や疾患波動、毒素波動を「波」の転写機能により改善に導きます。
その後、MRAコードによる感情波動転写が基本的な改善スタイルになります。