江本勝会長が伝えてこられた「水」と「波動」の教えは、今や科学とスピリチュアルの架け橋として、世界中の人々に勇気を与えています。今回は、私たちの生活の質を根本から変える鍵となる「エネルギーフィールド(場のエネルギー)」について、最新の視点と江本イズムを融合させながら、じっくりと紐解いていきましょう。

国際波動友の会会員サイト
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江本勝会長が伝えてこられた「水」と「波動」の教えは、今や科学とスピリチュアルの架け橋として、世界中の人々に勇気を与えています。今回は、私たちの生活の質を根本から変える鍵となる「エネルギーフィールド(場のエネルギー)」について、最新の視点と江本イズムを融合させながら、じっくりと紐解いていきましょう。

今回皆様にご紹介するオルゴン・ジェネレーター。発明者であるカール・ウェルツさん。オルゴンの発見者であるヴィルヘルム・ライヒの弟子ではないけれど、研究に関心があり、オルゴナイトの進化したバージョンが出来ないかという探求から1991年にスタートしました。当時、ヴィルヘルム・ライヒが活用した時代のオルゴナイトは構成する層の数が少なかったので、パワーが非常に限定的だったのです。チェンバーとかヒーリングの装置。または、アキュムレーターという声域を吸収するためのの装置、オーガニックの素材と密な形の素材が重なると吸引力が強くなるので、その層の数を増やすレシピが出来たのです。

波動研究22年、古神道修行17年の実践を重ねてこられた、空間波動研究家の阿蘇安彦さんにお越しいただきました。阿蘇さんは、1級電磁波測定士としての視点と、イヤシロチ事業の実践、波動機器の普及、古神道や祭祀の叡智を融合させ、「場」を整えるということを現場レベルで探究されてきました。 今日の対談が、皆様にとって「自らの空間をパワースポットにする」という気づきのきっかけになることを願っています。

通常の波動カウンセリングは、人の測定を行い波動の乱れを調べます。そして、その乱れを修正して、本来のエネルギー状態に戻すための波動コードを拾い出して、波動水を作ります。そこで考えたいのは、人の波動を乱す原因にはどのようなものがあるのでしょうか?

2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
*明日入院するので波動測定を受けたい。
*心臓カテーテルを行うための入院であること。
*昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
*その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

イーロン・マスクがXにて、「AIは、2026年にシンギュラリティ(技術的特異点)を迎える」と発表しました。確かに、ここ最近のAIの進化スピードは目を見張るものがあります。ではということで、XのAIであるGrokではなく、マイクロソフトのAI、コパイロットに質問してみました。すると「結論から言うと、マスクの『2026年年にシンギュラリティ到来』という発言は“業界の一部が語る強気な予測”であって、確定的な未来ではありません。ただし、彼の発言が出てくる背景には、AIの進歩が異常な速度で加速しているという現実があります。

激動の時代である現代ですが、ある方の情報によると2020年から2025年の6年間で、今の世の中の仕組みがひっくり返ると言われています。確かに2020年から新型コロナウィルスが出現したことで、パンデミックが生じて世の中の状況は、それまでと様相が変わり、すべての人が同じ問題を抱えて、その問題に取り組むようになりました。つまり、個人的な問題で悩みを抱える時代から、全体的な問題に取り組む時代になって来たと言えます。

フランスでは、もともと2つの別々であった存在があたかもひとつの存在のように調和した状態になることを詩的に「Mariage」(マリアージュ)と表現しました。今の言葉としての意味は、1「結婚」、2「飲み物と料理の組合せが良いこと」などになります。IHMスマイルで行っている波動カウンセリングは「本質(魂)と体」を調和した状態を目指しているマリアージュを提案しているものです。更にHADOアストレアMMXX測定とMRAコード転写という別々に存在する機器を調和させたことも波動機器のマリアージュと言うことも出来ます。

HADO KAIZENされたお客様をご紹介したいと思います。お母様とご自身の体調不良が波動測定によりすっかり改善されました。お話をお伺いする中で、お父様が始められた「医療廃棄物処理」のお仕事。まだ環境などへの取り組みも一般的ではない時期から未来の環境を考えて始められたのです。その中で培った健康へのアプローチとして草津のウェルネスリゾートホテル事業。ご自宅での出張波動測定の様子とご本人によるお話をお送りいたします。

太陽系の中でも有機生命体が存在している、あるいは確認されているのは地球だけかもしれません。それに加え、こんなにも多様性に富んだのも地球だけかもしれません。ここで不思議に思いませんか。土の中にも、水の中にも、陸の上にも、多種多様な生命が満ち満ちていて、その全容は解明されるどころか、新発見の連続です。何故こんなにもバラエティーに富んだ生命体が地球に溢れているのでしょうか?