国際波動友の会会員サイト
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IHMで波動を学ぶと「愛」というキーワードが重要な要素となります。

江本勝氏が波動研究の中で最も大切にしてきた言葉、それが「愛・感謝(Love and Gratitude)」です。江本氏は水にさまざまな言葉や音楽、祈りを語りかけ、凍らせて結晶を観察する実験を重ねてきました。その中で、最も美しく整った結晶を生み出した言葉のひとつが「愛・感謝」でした。では、なぜ「愛と感謝」なのでしょうか。

本日はお忙しいところ、IHMオフィスにお越しくださり誠にありがとうございます。先日の第31回統合療法がんコンベンションでのご講演も素晴らしかったです。トニー先生は、新刊『PRAISE FOR EMOTIONS AND CANCER』(感情とがん―感情トラウマの解放を回復の基礎として)を出版され、秋には日本語版も予定されています。手に取ることを楽しみにしています。そのご著書の中でも、あらためて「感情」が重要なテーマということです。感情や思い、あるいはトラウマといったことが身体に与える影響についてお話しください。

息子が誕生し、13トリソミー(パトウ症候群)という病気だということが判明したとき、私には一体それが何なのか分かりませんでした。何事か分からないまま、でも何かがあるなという絶望から子育てが始まったのです。お医者様から「この病気のケースの子は生きた試しがないから、ここで呼吸器の電源を切って命を終えたとしても仕方がない。お母さんにも人生があるでしょう」と言われたのです。

今年の第5回世界水まつりは、9月23日(水・祝)・秋分の日に東京の墨田区の両国にある KFCホールという場所での開催となりました。

私たちは日々「感謝の言葉」を表現しているでしょうか。私たちは今、歴史上最も便利で、豊かで、快適な時代を生きています。ボタン一つで部屋が温まり、世界中の情報が瞬時に手に入り、行きたい場所へすぐに行くことができます。

『HADO LIFE』2026年春号 シュタイン亜希子 音、リズム、声、エネルギー、 波動についての体験 皆さま、夏至を間近 …

2026年はディスクロージャー元年と言われます。近年、ますます宇宙の隠された真実を追い求め、YouTubeはじめ様々な情報が花盛り。今年のはじめから、トランプ大統領が小出しに匂わせてきた宇宙存在の情報開示も本格化し、「どうぞ楽しんでくれ」との言葉に乗って、アメリカから世界を賑わせています。

皆さんこんにちは、数霊セラピストの吉野内です。2026年に入ってから物凄いスピードで、世の中が変化しており、まさに混沌とした状況にありますね。変化するという事は、良い事であり、古くて必要のないものは淘汰されて、新しく必要なものが生まれて来るために必要な流れだと思います。ただし、その流れに飲み込まれて、自分自身を見失わないようにしなければなりません。その為には、自分軸をしっかりと持ち、そして歓喜の時間を持つ事が大切なように思います。

一般的に障碍者の方の波動測定は写真測定で行うことになります。手が不自由な方や、1時間以上に渡って椅子に座っていることが苦痛となる方がいらっしゃるからです。