太古の自然が今も息づく世界遺産・屋久島に立つ仏陀杉は樹齢約1,800年といわれ、幹に無数に現れた瘤の形が仏様の姿を思わせることから、その名が付けられたと伝えられています。今回、仏陀杉の近くに湧水するお水を採水して結晶撮影を行ったところ、たくさんの枝葉をまとった大きなリング状の結晶が現れました。

国際波動友の会会員サイト
国際波動友の会会員サイト

太古の自然が今も息づく世界遺産・屋久島に立つ仏陀杉は樹齢約1,800年といわれ、幹に無数に現れた瘤の形が仏様の姿を思わせることから、その名が付けられたと伝えられています。今回、仏陀杉の近くに湧水するお水を採水して結晶撮影を行ったところ、たくさんの枝葉をまとった大きなリング状の結晶が現れました。

2026/07/25開催「結晶撮影体験会&セミナー」の様子を、YouTubeショート動画でご紹介します 2026年7月25日に開催した「結晶 …

3日間にわたり開催されるスクールでは、1日目「水の日」、2日目「波動の日」、とテーマに沿った講義が行われ、3日目の「祈りの日」では、隅田川の川沿いで水への祈りのセレモニーを行っております。

2026年2月21日、オフィス・マサル・エモトにて結晶撮影体験会を開催いたしました。
当日は7名の方にご参加いただき、実際に結晶の撮影を体験していただきました。

2月12日(木)、弊社(株式会社I.H.M.)社長の江本博正と、タイからこの日のために来日したイド・バーガーさん、そしてエモトピースプロジェクトの林美智子、この3人で千葉県柏市にある共栄製薬株式会社を訪ねました。 目的は、私たちが長年提供し続けている「デトックス・ピュアウォーター」の製造現場を、その目で確かめることでした。


水素原子と酸素原子の混合ガスであるHHOガスは大きな可能性を秘めた素材です。エネルギーのパラダイムシフトといっても過言ではありません。
放射能を無害化出来るし、ごみ焼却炉で使えばゴミは完全にプラズマ化して消えてしまいす。高濃度水素酸素ガス(HHOガス)を真剣に研究・応用していけば本当に世界は変わります。

千葉県君津市の内陸部に位置する城下町・久留里には、地下450〜650メートルから、約一万年前(縄文時代)の水を含む湧水が湧き出ています。私自身、採水のために久留里を訪れた際、街を散策しましたが、至る所に水汲み場が点在し、湧水を活かした酒蔵や豆腐店が軒を連ねる街並みは、たいへん風情に満ちていました。

水は、私たちの日常にあまりにも当たり前に存在するため、その本質に深く意識を向けることは少ないものです。しかし江本勝氏は、水に「人間の意識や感情が影響を与える」という革新的な視点を提示しました。彼の結晶写真は、愛や感謝といった言葉に触れた水は美しい結晶を示し、怒りや憎しみに触れた水は乱れた形を示すという現象を写し出し、多くの人々に衝撃を与えました。

皆さんに質問です。「免疫力を上げたい。それは皆さんどうしていますか?」私の答えは簡単です。W.O.Wのシートに乗るだけです。運動も何も今まで何をやっても続かなかった人、持続力のない人。そんな最後の怠け者の人のためのヘルステックがW.O.Wです(笑)