『HADO LIFE』2026年秋号
縄文エネルギー研究所所長、日本のウィズダムキーパーの一人
中山康直
縄文エネルギー研究所所長、日本のウィズダムキーパーの一人
中山康直
13歳の臨死体験で見た調和に満ちた世界。そこでで出会った「麻」。
麻を栽培・研究しヘンプカーによる日本縦断。
中山康直氏の歩みは、常に「自然と人間がどう共存するか」という問いとともにあります。
2026年、環太平洋の先住民たちとの交流を通じて新たに受け取った「水の祈りは日本で完成する」というメッセージ。
水、塩、麻、そして日本に受け継がれてきた「紡ぐ、結ぶ、繋ぐ、編む」という叡智。
日本人の役割など、熱く濃いスペシャルインタビューです。
