「エモトマサル」というお名前を初めて知ったのは「愛感謝」の結晶写真からでした。今から七年前、初めて波動測定を受けたある古民家の壁の、葉書サイズほどの小さなその写真が放つ静謐で力強い輝きを前に私は息を呑み、足を止めました。こんなにも微細な世界がある。撮影した人が日本にいる。それも驚きでした。

国際波動友の会会員サイト
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「エモトマサル」というお名前を初めて知ったのは「愛感謝」の結晶写真からでした。今から七年前、初めて波動測定を受けたある古民家の壁の、葉書サイズほどの小さなその写真が放つ静謐で力強い輝きを前に私は息を呑み、足を止めました。こんなにも微細な世界がある。撮影した人が日本にいる。それも驚きでした。

太古の自然が今も息づく世界遺産・屋久島に立つ仏陀杉は樹齢約1,800年といわれ、幹に無数に現れた瘤の形が仏様の姿を思わせることから、その名が付けられたと伝えられています。今回、仏陀杉の近くに湧水するお水を採水して結晶撮影を行ったところ、たくさんの枝葉をまとった大きなリング状の結晶が現れました。