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『HADO LIFE』2026年夏号 会報誌 印田燿(いんだ・よう)

AI時代の愛・感謝「0と1の間をむすぶ豊かな音」

暮らしに浸透するAI(人工知能)。WEBの検索ではトップヒットがAIの回答に始まり、某国営放送のニュースもアナウンサーに代わってAIの音声が。時折、小嘘をつくなんて噂もあるようですが、膨大なデータの要約、アバターや動画・書面づくりも時短で便利と勧められ、お話しを伺う機会も増えています。

『HADO LIFE』2026年春号 会報誌 印田燿(いんだ・よう)

《場》は、 オレたちだけのものじゃない

波動機器を回すのは、その《場》にある情報との対話のため。《場》の理解を深めるとなると、量子力学に引き込まれます。興味深い書籍や動画が多数あるなか、今世はなぜか致命的に数学音痴の私ですから、理論的な証明は専門家にお任せするとして、日々のセッションに欠かせない《場》づくりや浄化の視点、影響や互恵に関わる小話をほんの少々。

『HADO LIFE』2025-2026年冬号 会報誌 印田燿(いんだ・よう)

「原振動で光る人」づくりに関わるサポート

25,920年期に一度、地球の歳差運動で、こぐま座のポラリスからこと座のベガへ北極星が移行するといった宇宙方面の話題には意識の片隅で耳ダンボにならざるを得ない私、ウルトラマン世代の影響でしょうか。最近では、あれですね、地球より直径の大きな恒星間天体「3i/atlas」(インターステラー・オブジェクト)あれは、なんで、地球へ向かってきてるんでしょうね? 背後に数千機ものシップを引き連れて、だなんて、キャプテンハーロックみたいで気になります。