波動機器を回すのは、その《場》にある情報との対話のため。《場》の理解を深めるとなると、量子力学に引き込まれます。興味深い書籍や動画が多数あるなか、今世はなぜか致命的に数学音痴の私ですから、理論的な証明は専門家にお任せするとして、日々のセッションに欠かせない《場》づくりや浄化の視点、影響や互恵に関わる小話をほんの少々。

国際波動友の会会員サイト
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波動機器を回すのは、その《場》にある情報との対話のため。《場》の理解を深めるとなると、量子力学に引き込まれます。興味深い書籍や動画が多数あるなか、今世はなぜか致命的に数学音痴の私ですから、理論的な証明は専門家にお任せするとして、日々のセッションに欠かせない《場》づくりや浄化の視点、影響や互恵に関わる小話をほんの少々。

25,920年期に一度、地球の歳差運動で、こぐま座のポラリスからこと座のベガへ北極星が移行するといった宇宙方面の話題には意識の片隅で耳ダンボにならざるを得ない私、ウルトラマン世代の影響でしょうか。最近では、あれですね、地球より直径の大きな恒星間天体「3i/atlas」(インターステラー・オブジェクト)あれは、なんで、地球へ向かってきてるんでしょうね? 背後に数千機ものシップを引き連れて、だなんて、キャプテンハーロックみたいで気になります。