『共鳴磁場』2022年9月号
有限会社I.H.M.ドルフィン、数霊セラピスト
吉野内聖一郎

 

 波動への理解が少なかった波動創世記から今に至るまで第一線で活躍をする吉野内聖一郎さん。
 波動の世界に「数霊の法則」を導入して、より効果的な測定・転写方法を生み出し誰もが操作出来る「数霊システム」を考案されました。
 波動とは、そして波動測定とは何でしょうか。
 さらに進化を続ける波動機器についてなど、大いに語っていただきました!

目に見えない世界の方が本質だということに気づいた人たち

先月号でもお話ししましたが、私は今から年前に(株)IHMで波動オペレーターの研修を受けて波動サロンをオープンしました。その時参加してた人はもうほぼ98%ぐらいおじさん、30代から60代の男性ばかりでした。あの頃は、江本会長が波動測定器MRAのことを本に書いて出版していました。その当時の波動測定器MRAの使い方自体が、食品など物品の測定が出来る。それを±21点という数値の中で判断します。 免疫が何点、電磁波が何点、病気 の波動が何点という風に、点数測定がメインでした。当時は波動測定といっても目に見えないエネルギーの情報でも物質に近いレベルの波動情報、もしくは感情を測るという部分がメインでした。

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

関連記事