『共鳴磁場』2022年6月号
IHMスマイル
大木義昭

 

まさに現在は「波動の時代」の本番がやってきていると言っても過言ではないでしょう。
長きにわたって「波動」のパイオニアとしてIHMグループで行っている波動カウンセリングは、まさにその時代の要求に応えるポテンシャルを秘めていると自負しています。
そこで、今回から4回に渡って、IHMの誇る2人の波動オペレーターに波動カウンセリングの実際を踏まえた波動を生活に生かす次代のヒントをみなさまにお届けしたいと考えおります。
テーマは、名付けて「波動時代の上手な生き方指南」
どうぞお楽しみください。

3回目測定

 体幹正面図のエネルギー状態は量子力学的思考で確認します。
 この思考の原点は、光とは量子なのか? 波動なのか? という量子力学においての実験や研究成果から応用した考え方です。二面性から考えて改善思考を行うことにより、波動測定器アストレアの測定結果で表示されるデータについての理解を深めることが可能となり、さらには二面性をも超えるシュレデンガー博士の考え方を踏まえてKAIZENプログラムを構築するとさらにエネルギー改善率が向上することが過去データで判明していますので、更なる研究も続けています。

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