『共鳴磁場』2022年7・8月合併号
IHMスマイル
大木義昭
IHMスマイル
大木義昭
波動測定のお申込み
波動測定の申込みが日本全国から多数寄せられています。それはコロナ禍もあってなのか? 来店・写真測定による遠隔測定とも増加傾向になっています。
波動測定の申込者は会員の方はもちろんのこと、今年に入ってからは改善効果のあった方からの紹介がとても多くなってきています。改善効果が出てきた方なので自信を持って波動測定を進めてくださったのでしょう。その期待に応えるべく、日々波動測定の研究に明け暮れて、対応出来る症例等も多岐に渡って増加してきています。
さて、その相談内容は、人により様々な内容です。
ケーススタディ①
「体調が悪くなって痛みが出てきて受診したところ、ガンと診断されて、それもすでにステージ4(注1)と言われて、とても怖いのです」
実はこの数ヶ月で4名もの方から、いきなりステージ4との診断が伝えられてきています。この現象には何かの問題が隠れているような気がしてなりません。
このような方の場合には、弊社は病院ではなく、私も医師ではなく、HADOアストレアMMXIを使用したエネルギー測定により得られたデータ(身体波動↓毒素波動 → 感情波動、予定波動など)を基に、その得られたデータを数霊システムに入力して、波動情報を水に転写して飲用して頂くという流れを丁寧に説明します。
