2004年4月26日にロサンジェルスで江本会長の講演会が開催されました。この頃、アメリカでは「水は答えを知っている」の英語版がベストセラーになり始めており、また水の結晶写真をモチーフとしたスピリチュアルな映画「私たちは一体全体何を知っているというの!?」(原題は「What the BleepDoWe Know!?」)もまたヒットし始めていました。

国際波動友の会会員サイト
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2004年4月26日にロサンジェルスで江本会長の講演会が開催されました。この頃、アメリカでは「水は答えを知っている」の英語版がベストセラーになり始めており、また水の結晶写真をモチーフとしたスピリチュアルな映画「私たちは一体全体何を知っているというの!?」(原題は「What the BleepDoWe Know!?」)もまたヒットし始めていました。

私ども共栄製薬は1973年(昭和48年)に創業しました。創業当初から蒸留水を製造しご提供しています。私は、水=蒸留水しかないと考えているので、今でもこのお仕事をさせていただけることに喜びを感じています。蒸留水は最初の頃、コンタクトレンズの洗浄などに使用されていました。

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2009年6月6日~7日にポルトガルのリスボンで地球の平和のためのシンポジウムが開催され、江本会長が講演者の一人として招待されました。6月10日には、リスボン郊外の泉で、水のセレモニーを行いました。

2013年7月3日にはカリフォルニア州ロサンジェルスのカバラ・センターで江本会長の講演会が開催されました。

2014年4月25日~27日に台湾の台中で、「第17回・国際波動インストラクタースクール」が開催されました。江本会長の心強いビジネスパートナーである林顯宗(リン ツェンツォン)先生が暖かく全面サポートしてくださいました。林先生のお弟子さんたちも非常に勉強熱心で、波動への理解も早いようです。

波動医学フロンティア2005年 未来創造 ~命が輝き、魂が踊りだす医療とは?
*「波動医学の可能性 結晶写真の意味するもの」 江本勝
*「ホメオパシーの挑戦とその未来」 帯津良一

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波動医学連続講座2 「世界を駆け巡る結晶写真 世界波動新事情」 江本勝

IHMとの関わりは今から35年ほど前、当時勤めていた会社が、日本マーケティングセンター(船井幸雄社長)の会員になっており、そこの会報誌で紹介された江本勝先生の出版された『波動時代への序幕』を読みすぐに波動友の会に入りました。当時は、この波動の技術が本当に凄いと感激しました。水が情報を伝える道具になり、人体のすべての部分がエネルギーレベルから修正でき、多くの病気は対処療法から根本治療へと変わり劇的になくなっていくと期待しておりました。