2013年7月3日にはカリフォルニア州ロサンジェルスのカバラ・センターで江本会長の講演会が開催されました。

国際波動友の会会員サイト
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2013年7月3日にはカリフォルニア州ロサンジェルスのカバラ・センターで江本会長の講演会が開催されました。

2014年4月25日~27日に台湾の台中で、「第17回・国際波動インストラクタースクール」が開催されました。江本会長の心強いビジネスパートナーである林顯宗(リン ツェンツォン)先生が暖かく全面サポートしてくださいました。林先生のお弟子さんたちも非常に勉強熱心で、波動への理解も早いようです。

波動医学フロンティア2005年 未来創造 ~命が輝き、魂が踊りだす医療とは?
*「波動医学の可能性 結晶写真の意味するもの」 江本勝
*「ホメオパシーの挑戦とその未来」 帯津良一

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波動医学連続講座2 「世界を駆け巡る結晶写真 世界波動新事情」 江本勝

IHMとの関わりは今から35年ほど前、当時勤めていた会社が、日本マーケティングセンター(船井幸雄社長)の会員になっており、そこの会報誌で紹介された江本勝先生の出版された『波動時代への序幕』を読みすぐに波動友の会に入りました。当時は、この波動の技術が本当に凄いと感激しました。水が情報を伝える道具になり、人体のすべての部分がエネルギーレベルから修正でき、多くの病気は対処療法から根本治療へと変わり劇的になくなっていくと期待しておりました。

私達の志は、これは使命であり、やり遂げなければならぬ与えられた職務であると、自分を震えたたせた時の出会いでした。江本勝三十二才、私二十八才。当時の使命は、読売新聞名古屋発刊全国制覇でした。厳しく、苦しく、辛い日々の業務を成し遂げました。

国際波動友の会の皆様、こんにちは。この度、国際波動友の会の内容がリニューアルとなりました。新しく、荒井会長を迎え新体制でこれから波動に関する様々な事を発信していきます。

レプリコンワクチンの導入に関してはさらなる研究と長期的な安全性データの収集が必要であり、十分なインフォームドコンセントの確保と、接種に関する勧奨と同調圧力の排除が求められると考えます。われわれは、安全かつ倫理的に適切なワクチンの開発と普及を強く支持するものではありますが、そのいずれも担保されていない現段階において拙速にレプリコンワクチンを導入することには深刻な懸念を表明します。

私は、2021年4月に「コロナワクチン後遺症」を日本で最初に提唱した医師であり、オンライン診療での「ワクチン後遺症外来」においては、国内外の患者の相談をさせていただいたり、ワクチン接種不可診断書を発行することによって、渡航や海外移住や留学・就職などにおいても、日本人を中心にワクチンの強制接種の回避をサポートして来ました。