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江本勝の軌跡

江本勝会長、波動や水と共に 世界中を歩いた軌跡5【無料記事】

2014年4月25日~27日に台湾の台中で、「第17回・国際波動インストラクタースクール」が開催されました。江本会長の心強いビジネスパートナーである林顯宗(リン ツェンツォン)先生が暖かく全面サポートしてくださいました。林先生のお弟子さんたちも非常に勉強熱心で、波動への理解も早いようです。

『HADO LIFE』2024年秋号 会報誌 国際波動友の会会長 荒井正敏

『共鳴磁場』から『HADO LIFE』へ リニューアル創刊!

IHMとの関わりは今から35年ほど前、当時勤めていた会社が、日本マーケティングセンター(船井幸雄社長)の会員になっており、そこの会報誌で紹介された江本勝先生の出版された『波動時代への序幕』を読みすぐに波動友の会に入りました。当時は、この波動の技術が本当に凄いと感激しました。水が情報を伝える道具になり、人体のすべての部分がエネルギーレベルから修正でき、多くの病気は対処療法から根本治療へと変わり劇的になくなっていくと期待しておりました。

『HADO LIFE』2024年秋号 会報誌

江本勝と心を一つにし、築いた波動の歩み。これからの時代、今まで以上に波動が必要とされます。

私達の志は、これは使命であり、やり遂げなければならぬ与えられた職務であると、自分を震えたたせた時の出会いでした。江本勝三十二才、私二十八才。当時の使命は、読売新聞名古屋発刊全国制覇でした。厳しく、苦しく、辛い日々の業務を成し遂げました。

『HADO LIFE』2024年秋号 ワクチン 会報誌 健康・医学

ワクチンは本当に 安全なのか?

レプリコンワクチンの導入に関してはさらなる研究と長期的な安全性データの収集が必要であり、十分なインフォームドコンセントの確保と、接種に関する勧奨と同調圧力の排除が求められると考えます。われわれは、安全かつ倫理的に適切なワクチンの開発と普及を強く支持するものではありますが、そのいずれも担保されていない現段階において拙速にレプリコンワクチンを導入することには深刻な懸念を表明します。

『HADO LIFE』2024年秋号 ワクチン 会報誌 健康・医学

医療関係者向けLive配信セミナー「ターボ癌時代の統合医療戦略」より特別編集

私は、2021年4月に「コロナワクチン後遺症」を日本で最初に提唱した医師であり、オンライン診療での「ワクチン後遺症外来」においては、国内外の患者の相談をさせていただいたり、ワクチン接種不可診断書を発行することによって、渡航や海外移住や留学・就職などにおいても、日本人を中心にワクチンの強制接種の回避をサポートして来ました。