『共鳴磁場』2023年11月号 会報誌 呉 元成

姓と名から紐解けた使命

幣立神宮に伝承される五色人。その五つのエネルギーを各々が内なるものとして統合していくことが、これからの時代に求められてる生き方なのかなと、じんわりと感じはじめています。そんなことを感じていると、白石と上野の姓にもいつか名付けと共に役割を持つ日が来るかもしれないなと、少し楽しみになっています。

『共鳴磁場』2023年11月号 IHMスタッフのお勧めの一冊 会報誌

「LAST HOPE」最後の希望~マインドコントロールを解き放つとき~《番外編》

証言者たちの言葉から浮かび上がってくる真実。そこに垣間見られる国家を超えた超利益集団の存在…。私たちはいかに目覚め、なにを未来に残すことが出来るのだろう。この重要なテーマに挑む意欲作品である。

『共鳴磁場』2023年10月号 世界水まつり 会報誌 無料公開

世界水まつりがつなげてくれたご縁【無料公開】

いよいよ(2023年)11月11日、阿蘇にて世界水まつりが開催されます。前回の浜名湖に次いで2回目の世界水まつりですが、このイベントの準備の為に動いている間、たくさんの人と繋がってきて、どんどん大きくなっていき当日を迎える事を楽しみにしています。

『共鳴磁場』2023年10月号 会報誌 癒し・スピリチュアル

愛と豊かさと調和の中で人は育まれていく

私たち、NPO法人国際ホリスティック看護協会では、①実践 ②研究 ③学習 ④イベント・交流。この四つが活動の柱になっています。立ち上げの最初に、実践活動として訪問看護ステーションを始めました。当時は、育児中ということもあり自宅で開業し、2010年12月に千葉県の稲毛駅前にステーションを設立しました。この活動を始めた理由は「何かとにかく早くしなきゃ」という思いがあったからです。

『共鳴磁場』2023年10月号 会報誌 健康・医学

実は水素は宇宙の叡智。生命に今一番必要な 元素であることが分かった!

この地につながることはとても大事なことです。言い換えればこの星(地球)につながることでもあります。これは電気的にも、波動的にも自己と地を調和させること(アーシング)になるからです。そういった流れの中で、同時に、私はいつまでも冒険出来る最強の「もうひとつの友」をさらに深く探し求めていました。