2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
*明日入院するので波動測定を受けたい。
*心臓カテーテルを行うための入院であること。
*昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
*その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

国際波動友の会会員サイト
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2026年2月1日(日)はMMXXプロサロン講座の開催日でした。その日、午前中に会員の浅野氏より「波動測定出来ませんか?」と連絡が入りました。いつもなら、講座準備のためにお断りするのですが、
*明日入院するので波動測定を受けたい。
*心臓カテーテルを行うための入院であること。
*昨年の入院時にベットから転落、骨折したこと。
*その他
浅野氏のお話を伺っているうちに、波動的に何かお手伝いをすることが出来る気がして、お受けすることにしました。

雄大な自然やにぎわう都市など、地上にはさまざまな場所があります。それぞれの場所には場所ごとに異なる波動があり、人に影響を与えるとケイシーは言います。いつもと違う場所へ行くと、波動も気分も変わります。近くても遠くてもかまいません。心地よい場所へ出かけてみませんか。

イーロン・マスクがXにて、「AIは、2026年にシンギュラリティ(技術的特異点)を迎える」と発表しました。確かに、ここ最近のAIの進化スピードは目を見張るものがあります。ではということで、XのAIであるGrokではなく、マイクロソフトのAI、コパイロットに質問してみました。すると「結論から言うと、マスクの『2026年年にシンギュラリティ到来』という発言は“業界の一部が語る強気な予測”であって、確定的な未来ではありません。ただし、彼の発言が出てくる背景には、AIの進歩が異常な速度で加速しているという現実があります。

波動機器を回すのは、その《場》にある情報との対話のため。《場》の理解を深めるとなると、量子力学に引き込まれます。興味深い書籍や動画が多数あるなか、今世はなぜか致命的に数学音痴の私ですから、理論的な証明は専門家にお任せするとして、日々のセッションに欠かせない《場》づくりや浄化の視点、影響や互恵に関わる小話をほんの少々。

2026年2月21日、オフィス・マサル・エモトにて結晶撮影体験会を開催いたしました。
当日は7名の方にご参加いただき、実際に結晶の撮影を体験していただきました。