私は、2021年4月に「コロナワクチン後遺症」を日本で最初に提唱した医師であり、オンライン診療での「ワクチン後遺症外来」においては、国内外の患者の相談をさせていただいたり、ワクチン接種不可診断書を発行することによって、渡航や海外移住や留学・就職などにおいても、日本人を中心にワクチンの強制接種の回避をサポートして来ました。

国際波動友の会会員サイト
国際波動友の会会員サイト

私は、2021年4月に「コロナワクチン後遺症」を日本で最初に提唱した医師であり、オンライン診療での「ワクチン後遺症外来」においては、国内外の患者の相談をさせていただいたり、ワクチン接種不可診断書を発行することによって、渡航や海外移住や留学・就職などにおいても、日本人を中心にワクチンの強制接種の回避をサポートして来ました。

メキシコで、ガン専門のクリニック「Hope4Cancer」を運営、医師として活躍する“ドクター・トニー”ことアントニオ・ヒメネス医学博士。 …

エネルギーメディスンの代表的なものとしてホメオパシーというものがあります。その体系を論じたものに「マテリア・メディカ」があります。その中で、水銀中毒の症状について論じられている部分があって、前述した症状よりもさらに多くの精神的症状について述べられているのをみても、エネルギーという観点は非常に重要だと考えざるをえません。

現在の医療からすれば革新的ともいえるこの考えに至る私自身のプロセスについて、少し言及させていただきたいと思います。現在までの歯科の現場では、歯の詰め物としてアマルガムが100年利用されてきました。しかし、私の立場から言えば、水銀などを原料としたアマルガムは生体に対して決して安全とは言えず、むしろ有害なものです。アマルガムは「水銀中毒」を引き起こす温床なのです。

ケイシー流の食事は基本的に野菜や果物をしっかり摂り、肉類は体調や身体の使い方に合わせて加減します。バイタリティーをもたらす肉は肉体労働をするときや成長期の人には向いていますが、頭脳労働をする人ならばそれほど必要ないでしょう。

私が酵素玄米を初めて食べたのはちょうど10年前になります。自分の波動改善を繰り返していたら出会いました。その時の私に、最幸最適なプレゼントを宇宙がくださったのだと確信します。

ニキビから原因不明の難病に至るまで、エドガー・ケイシーの元へは数多くの相談が寄せられました。身体に関する相談だけでも、9,605件の記録が残されています。これらの相談に対して、必ずと言ってよいほど食事のアドバイスがありました。

子供の頃から「自発的にやる気になることが大事!」ということは知っていたと思います。そして今、学問でも、ビジネスでも、専門的には「内発的動機づけ」または「本質的動機づけ」の重要性が改めて注目されています。

今回はベトナム中部ダナンを訪れました。前回のフィリピンミンダナオ島に続き同じアジア圏です。ベトナム料理&サーフィン&カルチャー&ビューティーを堪能した旅でした。

玄米食や発酵食など様々な健康食がありますが、その多くが成果を上げているとは言い難い現実があります。かえって体を壊す人も後を断ちません。「何かしないと身体が壊れてしまうかもしれない」という恐れからの我慢する食事だからです。