2023年11月11日。「世界水まつりin阿蘇」当日の朝。前日入りした阿蘇は浄めの雨から一転、素晴らしい快晴となりました。

国際波動友の会会員サイト
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2023年11月11日。「世界水まつりin阿蘇」当日の朝。前日入りした阿蘇は浄めの雨から一転、素晴らしい快晴となりました。

美容や病気の治療など、身体に関する相談に対して、必ずと言ってよいほどエドガー・ケイシーは食べ物、飲み物に関するアドバイスをしました。身体の状態を変えるほどに、影響するからです。今回は、炭酸飲料とミルクについてお伝えします。

飲み物についてリーディングを調べていると、お酒には他の飲み物と明らかに異なる点がありました。過剰になると飲んだ本人はもちろん、家族や知人など周囲にも影響が及びやすいのです。痛切に感じたのは、飲酒癖のある(304)さんのリーディングに記された、速記者グラディス・デイビスの注釈です。

私たち、NPO法人国際ホリスティック看護協会では、①実践 ②研究 ③学習 ④イベント・交流。この四つが活動の柱になっています。立ち上げの最初に、実践活動として訪問看護ステーションを始めました。当時は、育児中ということもあり自宅で開業し、2010年12月に千葉県の稲毛駅前にステーションを設立しました。この活動を始めた理由は「何かとにかく早くしなきゃ」という思いがあったからです。

22を超える、というキーワード。そして世界水まつり。淡水と海水が祈りで一つに解け合った2022年の“水”の浜名湖。それに続く2023年の“火”の国、阿蘇。まさに今、「22を超え、次なる2023のブレイクスルーに向かう時を迎えている」とも言えるかもしれません。

リラックス感をもたらす一方、飲み過ぎると心身に負担をかけてしまうお酒。エドガー・ケイシーはどのように語っているのでしょうか。

(株)I.H.M主催で『ミネハハ&江本勝コンサート「水からの伝言」with アートマンダラ~「水がつなぐ平和へのメッセージ」』が開催されたのは2009年12月21日(日)のこと。津田ホールでした。

身体の4分の3は水。この水分を何で補うかにより、身体は変ります。今回は日々口にする、飲み物の話しです。

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