西洋医学は、現在ほとんどの先進国で主流となっています。体の悪い部分に直接アプローチして、投薬や手術といった方法で症状を取り除いて治療して医学です。西洋医学による総合病院等では症状別に受診する科を受付で決められてしまいます。これが対症療法による弊害と言っても過言ではありません。

国際波動友の会会員サイト
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西洋医学は、現在ほとんどの先進国で主流となっています。体の悪い部分に直接アプローチして、投薬や手術といった方法で症状を取り除いて治療して医学です。西洋医学による総合病院等では症状別に受診する科を受付で決められてしまいます。これが対症療法による弊害と言っても過言ではありません。
私が波動の世界を知るきっかけとなったのは、江本会長が3冊目に書いた「波動の真理」という本を読んだことでした。その本の内容に、私は衝撃を受けて実際に自分で波動測定を受けて、波動水を作ってもらい飲んでみたのです。すると、私がいつも心の奥に抱えていた、不安や恐怖の感覚が少しずつ薄れて来たことを、心の状態の変化という形で感じることが出来たのです。
猫たちの為に何かをしてあげたい!そんな気持ちがとても強い獣医師の服部真澄先生から写真測定の依頼が入りました。過去に犬の写真測定を行われた方からの紹介です。正しい測定結果と改善効果が伴うことにより、初めて紹介を頂くことが出来ます。信用出来る波動測定技術と改善技術を期待されてのご来店ですから、お客様の期待に応えることが出来ることがプロ波動カウンセラーです。
令和の始まりから5年経った5月1日、「13の月の暦」提唱者の1人ホゼ・アグエイアス博士の双子の弟アイヴァンが旅立ったことをフェイスブックが知らせてくれました。そこには著名な詩人だった彼の姿と『Talkingto Valum Votan』という最新刊の画像が添えられていました。見た目がホゼ博士そっくりだったことにも驚きましたが、何より驚かされたのは本のタイトルとカバーでした。
無とは何だろうとネットで調べてみると、ウィキペディアでは、「存在しないこと。事物あるいは対象となる事柄が有を成さないといった様態及び概念。物体が物質的構成を成さないこと。一切の否定を一般化した表現。対義語は有」 とあります。無について、科学、数学においては単位や数字として扱われており、哲学、宗教においては西洋と東洋では考え方に違いがあります。
私がセミナーをする時に、次元の話をよくします。なぜならば、波動測定で拾い出している情報は、エネルギーの世界の情報であり、私たちの意識の世界の情報だからです。 意識の世界の仕組みを知り、そして把握することで上手にその世界を活用することが出来る様になるのです。
船井流経営法の「長所進展法」とは、長所を伸ばしてゆくと短所が目立たなくなったり、消えてゆくという、とてもユニークな経営手法です。舩井幸雄先生の著書で幾度も紹介されていますので、ご存知の方も多いことと思います。「良いところをもっと良くする!」本人が得意な部分、自信を持っている部分にさらに磨きをかけるわけですから、とても熱心に取り組んでいけますし、短い時間で成果を発揮しやすくなるわけです。
渦について考察するにあたり、その動きは重要な要素となります。つまり回転です。その結果、渦になります。回転し螺旋を描き密度が高まり渦になります。この中で螺旋が少し特殊なのです。回転は止めてしまうと消滅してしまいます。
大木義昭(おおき よしあき)
国際波動友の会会員から、I H M -LTC(愛と感謝を世の中に循環する会)を経て、2011年3月(株)IHM入社。企画営業部長を経て、2014年3月IHM取締役副社長に就任。2016年2月、IHM HADO部門を継承する合同会社IHMスマイル代表就任。HADO KAIZENプログラムを考案して、同講座のメイン講師を務める。