自己組織化とは、無秩序から秩序に変化するプロセスを指します。自己組織化は、原子・分子から社会構造、宇宙全般にもあらゆる事象に当てはまります。

国際波動友の会会員サイト
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自己組織化とは、無秩序から秩序に変化するプロセスを指します。自己組織化は、原子・分子から社会構造、宇宙全般にもあらゆる事象に当てはまります。

現在、我が家に居る犬・猫はみんな元保護犬・保護猫です。保健所から引き出した子、役場が捕獲して保健所へ引き渡しする前に私が保護した子、交通事故に会い道に倒れていた子、公園や山中に捨てられていた子、街の中をウロウロしていた子等々、みんな何らかの事情があって我が家の家族になった子たちですが、私を中心にみんな仲良く楽しく生活しています。

『共鳴磁場』2023年7・8月合併号 一般社団法人 世界水まつり理事 阿蘇安彦 波動の世界とのご縁 皆さま、こんにちは。阿蘇 …

失われた日本の精神性を取り戻す 『共鳴磁場』2023年7・8月合併号 京都府立医科大学 名誉教授・文学博士 棚次正和 曖昧にさ …

今でも音楽を聴くことや楽器を演奏することは楽しみの一つですが、ドラムを演奏する時に気になっていたことは「共鳴は有効でもあるし不要でもある」ということです。静かな曲の時などに他の楽器の音とドラムの打面フィルムが共鳴し合うので抑えたりしていました。

前編で「病は心身のズレから起こる、魂レベルのメッセージである」という、大いなる気づきにつながるお話をされた降矢英成先生。 さらにホリスティックな視点で医療を捉えることの重要性を説明していただきました。後編ではそこからさらに掘り下げたメッセージと「養生」における有効な手立てをご案内いただきます。

5月21日に東京オペラシティ コンサートホールで根本昌明さんの指揮でレーベンバッハ管弦楽団とレーベンバッハ合唱団によるベートーヴェン交響曲第9番(歓喜の歌)の演奏が行われました。根本昌明さんは、確か2011年だったと思いますが、江本会長と「音楽で世界を平和にしよう!」と約束し、それ以来ずっと平和のための音楽に全力投球なさっています。

今回、オーストリアから南へ道路を進みイタリアへ突入、海へ向かっていったのですが、海が見えてくる前に、空の色が違うことにまた自分で驚いて感動してしまいました。あの子供のころに感じていた感覚と全く同じ気持ちを感じることが出来ました。水は形を司る、形のないもの、という風にたとえられることがよくありますが、色についても同じで、波動という周波数、そしてそれに反応する水と光のバランスでいろんな色を生み出しているんだと感じています。

『共鳴磁場』2023年7・8月合併号 光の舞姫 アンジェラリサ 水の祈りから火の国・炎のピラミッドへ 音霊の女神たちとの共演 …

私がセミナーをする時に、次元の話をよくします。なぜならば、波動測定で拾い出している情報は、エネルギーの世界の情報であり、私たちの意識の世界の情報だからです。 意識の世界の仕組みを知り、そして把握することで上手にその世界を活用することが出来る様になるのです。