「天真五相」は、「あ・え・い・お・うん」という五つの言霊を通じて、世界の誕生から成長、発展、統合、包容、無への回帰というような普遍的循環を示す型で、母音を全力発声しつつ全身の動きで印(ムドラー)を連続的に展開させて行くことでそれを体現するものです。

国際波動友の会会員サイト
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「天真五相」は、「あ・え・い・お・うん」という五つの言霊を通じて、世界の誕生から成長、発展、統合、包容、無への回帰というような普遍的循環を示す型で、母音を全力発声しつつ全身の動きで印(ムドラー)を連続的に展開させて行くことでそれを体現するものです。

セッションで驚いたのは、胎児期の刷り込みが、その後の人生に予想以上に大きな影響を及ぼしているということでした。普段まわりの影響を受けることなく、マイペースに、自分の意志を貫きながら生きていると信じていたのですが、胎児期、そして時には前世で作られた思考パターンの影響を受けていたのには心底驚きました。

幣立神宮に伝承される五色人。その五つのエネルギーを各々が内なるものとして統合していくことが、これからの時代に求められてる生き方なのかなと、じんわりと感じはじめています。そんなことを感じていると、白石と上野の姓にもいつか名付けと共に役割を持つ日が来るかもしれないなと、少し楽しみになっています。

私が、アニマルコミュニケーションに興味があると言う人や乗馬を習っている人が馬の事、動物の気持ちを理解したい、分かりたい。と話しを聞いた時に、教科書になるよと紹介している2つの映画があります。

証言者たちの言葉から浮かび上がってくる真実。そこに垣間見られる国家を超えた超利益集団の存在…。私たちはいかに目覚め、なにを未来に残すことが出来るのだろう。この重要なテーマに挑む意欲作品である。

発酵スクールを開催していて、この質問に意外と答えられない方が多い。発酵が身体に良い効果をもたらすというのは重々わかっていても何故? という理由に関しては、ご理解されていないようです。その答えは多々あると思います。

頭のてっぺんにある「つむじ」右巻きだったり左巻きだったり、1つ2つとある「つむじ」。私たちの身体にあり身近な渦の一つです。このつむじ、調べてみるとかなり面白いことが分かりました。

『共鳴磁場』2023年11月号 撮影・文 江本 博正 熊本の地には日本最大規模の地下水があり、熊本市の水道水は全て地下水で賄わ …

いよいよ(2023年)11月11日、阿蘇にて世界水まつりが開催されます。前回の浜名湖に次いで2回目の世界水まつりですが、このイベントの準備の為に動いている間、たくさんの人と繋がってきて、どんどん大きくなっていき当日を迎える事を楽しみにしています。

私たち、NPO法人国際ホリスティック看護協会では、①実践 ②研究 ③学習 ④イベント・交流。この四つが活動の柱になっています。立ち上げの最初に、実践活動として訪問看護ステーションを始めました。当時は、育児中ということもあり自宅で開業し、2010年12月に千葉県の稲毛駅前にステーションを設立しました。この活動を始めた理由は「何かとにかく早くしなきゃ」という思いがあったからです。