国際波動友の会の皆様、こんにちは。この度、国際波動友の会の内容がリニューアルとなりました。新しく、荒井会長を迎え新体制でこれから波動に関する様々な事を発信していきます。

国際波動友の会会員サイト
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国際波動友の会の皆様、こんにちは。この度、国際波動友の会の内容がリニューアルとなりました。新しく、荒井会長を迎え新体制でこれから波動に関する様々な事を発信していきます。

今回たくさんの方々からサポートを頂きました。多くの方にご参加、ご出演をして頂きました。この世界水まつりへ関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。皆様方のお陰で、「第3回世界水まつり」を無事に開催することが出来ました。

政木博士は、様々な発明をされる中で、昭和15年に高次の世界から「人類を救う装置を作りなさい」というメッセージを受け、瞑想によってわずか数秒で原理・設計図・回路図が頭に浮かび試作品が製作されたのです。しかしその後、戦後のどさくさでこのことは忘れられていました。しかし今から約30年前に再度「人類を救う装置はどうなったか」という啓示により、この機器が商品化されたという経緯が伝えられています。

2024年9月21日、22日(土日)に行われる世界水まつり阿蘇の開催が、いよいよ迫ってきました。今回で第3回目の開催となり、過去のイベントに比べてもどんどん大きくなってきて、世界にインパクトを与えることが出来るイベントになってきました。

時は大正。小学校長として白羽の矢が立った26歳の檜高憲三。果たして檜高に西条の町は救えるのか。孫によって、今、明かされる、教育に命を懸けた男の物語。

『共鳴磁場』2024年6月号 株式会社I.H.M代表取締役社長、 合同会社オフィスマサルエモト代表社員 一般社団世界水まつり代表 江本 博正 …

江本勝は常々「波動的に物事を考えなさい」といっていましたが、これからの時代は波動的思考を持つことはとても重要な事だと思います。

玄米食や発酵食など様々な健康食がありますが、その多くが成果を上げているとは言い難い現実があります。かえって体を壊す人も後を断ちません。「何かしないと身体が壊れてしまうかもしれない」という恐れからの我慢する食事だからです。

2023年11月11日に「世界水まつりin阿蘇」を開催し無事に終わりました。会場参加は2,000人、ウェブ配信から8,000人の計約10,000人の人にご参加頂きました。本当に数えきれない人たちのサポートのお陰でこのような大きなイベントになりました。関わった人すべての方に御礼を申し上げます。ありがとうございます。

健康維持、そして美の追求、さらに、質の高い人生を送るためには、水の存在は切っても切れないものだと、私共は認識しています。健康も、美も、豊かな人生も、「質の高い水」を抜きにしては考えられないのです。