国際波動友の会会員サイト
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歴史的な転換点といわれる2025年。いよいよ物質文明の崩壊と精神文明への移行を身をもって全人類が体験するという、地球史上きっての始まりの時。まったくもってすごい時代に生かされていることに愛感謝です。さて、新しくなった『HADO LIFE』では、ずっと胸の奥にしまってきたダライ・ラマ法王との忘れられない交流を初めて書かせていただきます。

2020年3月にコロナのパンデミックで世界中がロックダウンになって以来海外遠征が出来ていませんでしたが、4年半ぶりにやっと2024年9月末よりアメリカに1ヶ月の講演ツアーが予定されました。

みなさん、はじめまして!波動コンダクター&ドローンパイロットのsayaです。宇宙的観点での研究・発信を行っています。どうぞよろしくお願いいたします。思考の現実化や引き寄せの法則を望む形で発動させるためには、何よりも波動が大事ということを日々体験させられます。そんな私の体験の中から、今回は「ありえない」という思い込みは思い込みという話をします。

渦について探求していくと「泡」の重要性に気付きました。うずのみず(4thウォーター)のキーテクノロジーである、VORTEX GENERATOR UZU(渦発生装置)は、渦回転と同時にキャビテーション現象によりマイクロバブルを発生させています。つまり、渦と同時に泡もつくりだします。
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ヨーロッパ講演ツアー 2002年6月1日~6月22日
スイス(ルチェルン)、ギリシャ(アテネ、コルフ島)、アルバニア(ドュレス)、モンテネグロ(コトル)、クロアチア(スプリト)、スロベニア(コペル)、イタリア(ラベンナ、ベニス)、ドイツ(ミュンヘン、ベルリン)、スイス(ローザンヌ)

2004年4月26日にロサンジェルスで江本会長の講演会が開催されました。この頃、アメリカでは「水は答えを知っている」の英語版がベストセラーになり始めており、また水の結晶写真をモチーフとしたスピリチュアルな映画「私たちは一体全体何を知っているというの!?」(原題は「What the BleepDoWe Know!?」)もまたヒットし始めていました。

私ども共栄製薬は1973年(昭和48年)に創業しました。創業当初から蒸留水を製造しご提供しています。私は、水=蒸留水しかないと考えているので、今でもこのお仕事をさせていただけることに喜びを感じています。蒸留水は最初の頃、コンタクトレンズの洗浄などに使用されていました。

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2009年6月6日~7日にポルトガルのリスボンで地球の平和のためのシンポジウムが開催され、江本会長が講演者の一人として招待されました。6月10日には、リスボン郊外の泉で、水のセレモニーを行いました。

2013年7月3日にはカリフォルニア州ロサンジェルスのカバラ・センターで江本会長の講演会が開催されました。