イマジネーションとインスピレーション
フィールドを最高の状態にキープする
いにしえのデバイスが最新アップデート!
『HADO LIFE』2026年春号
アセンション・ガイド、ETコンタクト・ガイド、著者
音響エンジニア、音楽プロデューサー
グレゴリー・サリバン
アセンション・ガイド、ETコンタクト・ガイド、著者
音響エンジニア、音楽プロデューサー
グレゴリー・サリバン
最強のラジオニクスが最新デバイスを内蔵し再降臨!
今回皆様にご紹介するオルゴン・ジェネレーター。発明者であるカール・ウェルツさん。オルゴンの発見者であるヴィルヘルム・ライヒの弟子ではないけれど、研究に関心があり、オルゴナイトの進化したバージョンが出来ないかという探求から1991年にスタートしました。当時、ヴィルヘルム・ライヒが活用した時代のオルゴナイトは構成する層の数が少なかったので、パワーが非常に限定的だったのです。
チェンバーとかヒーリングの装置。または、アキュムレーターという声域を吸収するためのの装置、オーガニックの素材と密な形の素材が重なると吸引力が強くなるので、その層の数を増やすレシピが出来たのです。
それは、鉄分とアクリルを主としています。レイヤー(層)が通常のモノより何千倍多い、スーパーオルゴナイトが誕生したのです。
そして、次のステージに進化したのが電気を通すデバイス「オルゴンジェネレーター」。ヴィルヘルム・ライヒでも造れなかった大発見なのです。
最初にオルゴナイトについてお話します。通常だとオルゴナイトは水晶と同じようにエネルギーを色々なカラーを持たせています。
今回ご紹介するオルゴナイトには2つの大きな特徴があります。
