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『HADO LIFE』2025-2026年冬号 HADOアストレアMMXX 会報誌

HADO KAIZENされたお客様をご紹介

HADO KAIZENされたお客様をご紹介したいと思います。お母様とご自身の体調不良が波動測定によりすっかり改善されました。お話をお伺いする中で、お父様が始められた「医療廃棄物処理」のお仕事。まだ環境などへの取り組みも一般的ではない時期から未来の環境を考えて始められたのです。その中で培った健康へのアプローチとして草津のウェルネスリゾートホテル事業。ご自宅での出張波動測定の様子とご本人によるお話をお送りいたします。

『HADO LIFE』2025-2026年冬号 エドガーケイシー 会報誌

統合失調症とてんかん

統合失調症の原因は脳ではない、これを日本エドガー・ケイシーセンター(以下、ECCJ)のニュースレターで読んだとき、驚愕のあまり乗っていた電車を乗り過ごしてしまいました。後に発行されたてんかんのニュースレターでも、てんかん発作はあくまで症状であり、原因は脳にはないというのです。今回はこれらECCJの資料等を基にしてお伝えします。

『HADO LIFE』2025-2026年冬号 会報誌 渦と泡

生命体の多様性

太陽系の中でも有機生命体が存在している、あるいは確認されているのは地球だけかもしれません。それに加え、こんなにも多様性に富んだのも地球だけかもしれません。ここで不思議に思いませんか。土の中にも、水の中にも、陸の上にも、多種多様な生命が満ち満ちていて、その全容は解明されるどころか、新発見の連続です。何故こんなにもバラエティーに富んだ生命体が地球に溢れているのでしょうか?

『HADO LIFE』2025-2026年冬号 会報誌 印田燿(いんだ・よう)

「原振動で光る人」づくりに関わるサポート

25,920年期に一度、地球の歳差運動で、こぐま座のポラリスからこと座のベガへ北極星が移行するといった宇宙方面の話題には意識の片隅で耳ダンボにならざるを得ない私、ウルトラマン世代の影響でしょうか。最近では、あれですね、地球より直径の大きな恒星間天体「3i/atlas」(インターステラー・オブジェクト)あれは、なんで、地球へ向かってきてるんでしょうね? 背後に数千機ものシップを引き連れて、だなんて、キャプテンハーロックみたいで気になります。

『HADO LIFE』2025-2026年冬号 会報誌 水の結晶写真

千葉県君津市いのちの水@久留里

千葉県君津市の内陸部に位置する城下町・久留里には、地下450〜650メートルから、約一万年前(縄文時代)の水を含む湧水が湧き出ています。私自身、採水のために久留里を訪れた際、街を散策しましたが、至る所に水汲み場が点在し、湧水を活かした酒蔵や豆腐店が軒を連ねる街並みは、たいへん風情に満ちていました。

『HADO LIFE』2025年秋号 会報誌 国際波動友の会会長 荒井正敏 水について

水は、私たちの日常にあまりにも当たり前に存在するため、その本質に深く意識を向けることは少ないものです。しかし江本勝氏は、水に「人間の意識や感情が影響を与える」という革新的な視点を提示しました。彼の結晶写真は、愛や感謝といった言葉に触れた水は美しい結晶を示し、怒りや憎しみに触れた水は乱れた形を示すという現象を写し出し、多くの人々に衝撃を与えました。

『HADO LIFE』2025年秋号 HADOアストレアMMXX 会報誌 江本博正

水と波動の軌跡 I.H.M創立40周年の歩みと未来

株式会社IHMは、来年2026年に創立40周年という大きな節目を迎えます。ここまで歩んでこられたのは、日頃より支えてくださる会員様やお客様、取引先、そしてともに歩んできたスタッフ一同や先輩方のおかげです。今回この記事を書きながら、今日までの歩みを振り返り、IHMの未来に思いを馳せております。深い感謝の気持ちとともに、その軌跡を皆様と分かち合いたく存じます。今回は、創業者・江本勝の活動の軌跡、波動技術の進化、そしてIHMのこれからについてお伝えしたいと思います。

『HADO LIFE』2025年秋号 会報誌 健康・医学 水について 水の科学

水分子最適化周波数装置W.O.Wがつくりだす「極小化した水」はヘルスケアの概念を根底から変える

皆さんに質問です。「免疫力を上げたい。それは皆さんどうしていますか?」私の答えは簡単です。W.O.Wのシートに乗るだけです。運動も何も今まで何をやっても続かなかった人、持続力のない人。そんな最後の怠け者の人のためのヘルステックがW.O.Wです(笑)

『HADO LIFE』2025年秋号 会報誌 水について 環境問題

水の浄化は世界平和。100年、千年、一万年先の未来を創造する

今の私たちがいるのは、私たちのご先祖様が私たちに大切な命のバトンを渡してくれたからです。これからの地球環境に関して悲観的になる方もお見えかもしれませんが、元の美しい地球に戻す方法はすでにありますし、どんどん戻っています。生態系も復活することだって出来ます。大切なバトンを受け継いだ私たち一人ひとりが地球防衛群となって、次は皆で一緒にさらに素晴らしい地球の未来のために、そして100年、千年、一万年先の未来の子供達のために今何が出来るかを見据えた行動をしてみませんか。