私の住んでいる山梨県北杜市は、名水の里として知られていて八ヶ岳南麓には湧水が50ヶ所以上あると言われています。代表的なものに三分一湧水、大滝湧水、女取湧水の3ヶ所が名水百選に選定されています。三分一湧水の結晶写真は『水からの伝言 Vol.1』の表紙にもなっています。そんな八ヶ岳ですが、清里にも湧水があります。

国際波動友の会会員サイト
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私の住んでいる山梨県北杜市は、名水の里として知られていて八ヶ岳南麓には湧水が50ヶ所以上あると言われています。代表的なものに三分一湧水、大滝湧水、女取湧水の3ヶ所が名水百選に選定されています。三分一湧水の結晶写真は『水からの伝言 Vol.1』の表紙にもなっています。そんな八ヶ岳ですが、清里にも湧水があります。

縄文時代の遺跡からはイヌの骨が多数見つかっていて、その中にはほぼ全身骨格を保ち、埋葬された個体があります。このイヌたちは、歯牙を喪失している事から「猟犬」として人間と仕事していた事が確認されていて、病気や怪我が治療され、年老いて仕事が出来なくなっても最後まで餌を与えられ、大事にされていたという事です。イヌたちは、大事にされていたのですね。

世の中、なんでも再生可能エネルギーだ! 温暖化対策だ! と騒々しいですが動物たちと自然の中で暮らしていると、それって特別な事? いまさら? えっ? 普通にあるでしょう? と思います。

私の住んで居る自然豊かな八ヶ岳清里には、写真美術館があります。数年前に「八ヶ岳 生きもの ものがたり」という写真展が開催されたので訪れました。

動物たちと話をする、アニマルコミニュケーションのテクニックは、例えば木や花、水や石とも会話が可能なんです。要は、テレパシーを使うのですが、天然石にも魂があり個性や色々な感情があり、様々な事を語っています。

この度、我が家に縁あってニューフェースの仔犬がやって来ました。今回も、仔犬と言えども保護犬です。

前回のこの「動物たちの声を聴く」のコーナーで、紹介させて頂いた黒馬物語の「ブラック・ビューティ」のお話。ある少年が、幼い頃に1頭の馬と出会い、その馬と様々な経験をし、そして悲しい別れを経験その後、立派に成長した青年が辛い馬生を生き抜いて老馬となったブラック・ビューティと奇跡の再会をし、最後は青年の元で幸せな時を過ごすと言うお話しです。

私が、アニマルコミュニケーションに興味があると言う人や乗馬を習っている人が馬の事、動物の気持ちを理解したい、分かりたい。と話しを聞いた時に、教科書になるよと紹介している2つの映画があります。

私たちが乗馬や、馬術競技などのスポーツを行う場合に「馬」という生き物が居てくれなければ成り立ちません。以前は、道徳観からくる「愛馬精神」という理念で、パートナーである馬を時には、家族として尊び、曲り家などでは1つ屋根の下で馬と人間が一緒に暮らし、とても大事にして来ました。

アニマルコミュニケーションのお仕事をさせて頂いていると日常生活を一緒にするにあたっての問題点の改善や、この子の気持ちを知りたい等の話が大半ですが、身体の具合の事を聞いて欲しい、教えて欲しいという話も多く依頼されます。簡単に言うと、ワンちゃんなどに「どこが、痛いの?」「どういうふうに具合が悪いの?」「どうして欲しい?」等ダイレクトに聞くのです。