『共鳴磁場』2022年11月号
EMOTO LABO
Office Masaru Emoto Germany
シュタイン亜希子

 
 ポラック博士とリュックモンタニエ博士が長年主催してきた国際水会議は前回2019年に開催されていましたが、その後コロナ騒動などの世界情勢の為、2年間停止となっていましたが、今年やっと再会出来る事になりました。
 非常に残念な事ですが、この会報を読んでいる皆さんもご存知の通り、リュックモンタニエ博士は今年2月8日に他界されたため、今回の水会議はポラック博士一人がチェアマンとなり、前回と同じ会場である、ドイツのフランクフルト近郊のバッドソーデンという街のH+ホテルで4日間開催されました。

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