『HADO LIFE』2023年3月号
『共鳴磁場』編集長
望月孝彦
『共鳴磁場』編集長
望月孝彦
九州は南阿蘇の幣立神宮。1万5千年の歴史があるとされ日本最古の神社とされています。
幣立神宮をドローンで上空から撮影した動画を見ていたらあることに気がつきました。神社のある森の木々が螺旋状になっているのです。上空(外側)から見ると左螺旋になってます。境内(内側)から見ると右螺旋になります。これはたまたま木々がそう植わっているのかもしれないし参道や社の配置の影響なのかもしれませんが、興味深いなと感じました。
