『共鳴磁場』2022年11月号
IHMスマイル
大木義昭

 

波動情報転写

 数霊システムⅢでは、波動情報水を作る方法が何通りもあります。この中から目的に合わせて選択してゆくことになります。
 それに比べて、HADOアストレアMMXIの波動情報水の作り方はシンプルに1種類の方法のみになります。(下記画像参照)
 まず、アストレアのエネルギー測定結果に合わせて、数霊システムⅢで波動情報水を作ることが基本になります。
 更に次のように転写の組合せを考えることで波動改善確率の向上に繋がり、奇跡的な波動情報水が生まれることがあります。

基本1数霊システムⅢで転写
基本2アストレアで転写
応用1右記の両方で転写
応用2両方でバランスを取る

 11月号と12月号でHADO KAIZENプログラムを用いた波動情報水の作り方を学びます。

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

関連記事