『共鳴磁場』2022年10月号
IHMスマイル
大木義昭

 

前月号からの続き

 『共鳴磁場』9月号IHM Smileカウンセリングを開いて、測定データ1回目~測定データ2回目~改善効果の比較を今月号と同時にご覧ください。

測定1回目

 以下の測定データは、毒素&ウイルス波動データ(E・E1・E3)です。数値0.425以下を非共鳴データとして集計して、数値が低いほど非共鳴が強いものと判断してゆきます。
 更に測定部位ごとに集計をして非共鳴となる原因探求をします。

測定部位・体幹正面図
*0.036 かえで
*0.040 アルミニウム
*0.211 タバコ煙

 物質面と波動面の二面性からお客様に質問をします。その前に、
*「かえで 毒」
*「アルミニウム 毒」
*「タバコ煙 毒」
 これらをインターネット検索してキーワードを探します。

すると、キーワードは…
*かえで → メイプルシロップ
*アルミニウム → 形状安定剤(ウニのミョウバンなど)
*タバコ煙 → 副流煙(ニコチン他)

お客様への質問は、
*メイプルシロップは好きですか?
*ウニは好きですか?
*家族にタバコを吸われる方はいますか?

改善コードは、
*アルミニウム毒 55860
*ニコチン毒 75584

 これらの毒素波動は乳腺・冠状断面左にも影響があることが分かりますので、数霊システムを使用して、毒素コードと乳腺波動コードもマーカーコードに基本設定をします。
 さらに、測定部位の中でも重要項目の細胞からはアスペルギルス波動が出ていますので、毒素改善プログラムを構築して、真菌波動コード「45643」・感染コード「55303」をマーカーコード設定して、数霊システムにて修正コードを抽出します。

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