『共鳴磁場』2022年12月号
IHMドルフィン
吉野内聖一郎

 

水が薬になる時

 私の信頼する方からの情報では、2019年までが個の問題に取り組む時代で、2020年からは全体の問題に取り組む時代になるとのことでした。確かに2020年に新型コロナウィルスが蔓延し始めてから、社会全体、人類全体、地球全体の問題に取り組まざるを得ない状況になって来ました。そして、時を同じくして波動測定においても、2019年までは個人カウンセリングしか行っていませんでしたが、2020年からは5次元の集合意識にアクセスして、波動情報を拾い出せるようになり、すべての人に共通する問題に対応する波動水を作ることが出来るようになってきました。すべての人に共通する問題に対応出来るということは、つまり薬局で購入出来る市販薬と同じ立ち位置の波動水ということになります。

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