『共鳴磁場』2023年3月号 小蜜柑 泰(こみかん たい) 「え~っ、もったいない!」、この一言がきっかけでひまし油ゆパックを始めました。ケイシー療法を長年実践している人に、ひまし油パックをしたことがないと伝えたときに返ってきた言葉です。20年ほど前、ひまし油パックの評判は聞いていたものの、ひと手間かかるため先延ばしにしていました。「ひまし油パックをしないと、もったいない!?」それならば、とすぐに材料をそろえました。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について